「閉じた外観の内側に、光と心地よさが満ちる。家族の時間がゆっくりほどける、静かで開放的な住まい。」
真っ白な箱のようにシンプルで整った外観は、街並みに静かに溶け込みながらも存在感があります。余計な窓を排し、外からの視線を気にせず暮らせる安心感を確保。中へ入ると明るさと開放感が広がる、ギャップが魅力の住まいです。
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中庭へ視線が抜ける大きな開口と吹き抜けが、リビング全体にやわらかな光を届けます。外を気にせず窓を開けられるので、季節の空気を心地よく感じられるのが魅力。座る場所ごとに違う風景が楽しめる、ゆとりある空間です。
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テレビのあるリビングからダイニング方向を眺めると、天井の高さや光の入り方が心地よく、どこに座っても家族の気配が自然につながるよう設計されています。採光のバランスがよく、明るさと落ち着きの両方を感じられるLDKです。
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キッチンに立ちながらリビング全体が見渡せる、子育て世代にうれしいレイアウト。ダイニングとソファの距離感が心地よく、家族の会話が自然と生まれます。明るさが均一に広がり、料理しながらも居心地のよい時間を共有できます。
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白を基調とした明るいキッチンは、背面に大容量のパントリーを備え、収納力抜群。生活感をすっきり隠せるので、空間が常に整った印象に。調理動線も短く、家事の効率がぐっと上がる、ミニマルで機能的なキッチンです。
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中庭に面したデッキは、家の中と外がゆるやかにつながる心地よい居場所。人目を気にせず日向ぼっこしたり、お茶を飲んだり、ちょっとした会話が自然に生まれる空間です。光と風を感じながら過ごす、穏やかな時間がここに流れます。

