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住宅ローンの手続き費用について

住宅ローンの手続き費用は借入先で異なる 「住宅ローンはどこで借りても借入諸費用は同じなの?」 「住宅ローンを組むのにいくらぐらい費用が必要?」 このように思っている方は多いのではないでしょうか。 住宅ローンで家を購入する、家を建てる方が多いと思いますが、その住宅ローンを申し込む時にも何かと費用が発生します。 ...

土地売買契約や建築工事請負契約書の印紙について

住まいと税金の基礎知識 「建築工事の請負契約書の作成について知りたい」 「契約時には契約金以外に何が必要なのか知りたいけど分からない」 「土地の購入契約時にも印紙はいるの?」 このように思っている方は多いのではないでしょうか。 土地売買契約および建築工事の請負契約時には、契約金以外に一般的に必要なものが「収...

団信不可でも注文住宅はできる?

注文住宅で家を建てる方の多くは、住宅ローンを利用されると思います。 土地を持っていて、あるいは実家を建て替えという場合でも住宅ローンは組みますし、土地から探して注文住宅をお考えの方も住宅ローンを利用される方が多いと思います。 住宅ローンを組む場合には、当然に銀行に審査に通らなければなりません。 収...

家づくりの打合せが上手になるポイント

注文住宅の家づくりでの楽しみは、やはり自由設計です。 「どんな間取りにしようか」 「キッチンからリビングと吹き抜けが見える開放的な空間にしたいな」 など、夢は考えれば考えるほど広がる一方です。 ただ、自由なあまり打合せで悩みすぎて、どつぼにはまる事は避けたいもの。 そこで、注文住宅の家...

自分の収納スタイルを知る

家づくりでは、家事動線や生活動線・来客動線などいろんな角度から考えて間取りを検討していきます。 これらの3大動線をしっかりと考えることはもちろん重要ですが、同時に収納動線や収納場所などの「収納計画」を立てることも非常に重要です。   「収納計画」と一言で言っても、隠す収納もあれば、最近ではオープンに見...

給湯器はガス?電気?これも家づくりでは重要

家づくりでは、間取りやキッチンなどの住宅設備機器に目がいきがちですが、給湯器も重要な家づくりの項目のひとつです。   給湯器と言っても大きく二つに分けられます。 ガス給湯器と電気給湯器です。   電気式には電気温水器やエコキュートなどが代表的なもの...

洗面台を2箇所設けるという選択

洗面所の役割とは、歯を磨いたり、うがいをしたり、手を洗ったりと実に多用です。 化粧や髪を洗うという方もおられるでしょう。 洗面所に求める役割は人それぞれ違うかもしれませんが、やはり無くてはならない場所だといえます。 それゆえに、洗面所の場所や位置も十分に家づくりの設計においては考慮したいところです。 &nbs...

自分なりの家事動線を伝える

LDKは家の中心であり、家族が多くの時間を過ごす場所です。 ゲストが来た際も、お迎えする場所がLDKですので、自然と人が多く集まりがちになります。 そこで、家づくりの設計の際にぜひ重視して検討していただきたいのが、LDKの動線です。   動線と一言でいっても大きく3つの動線に分けられます。 家事動...

リブテラス藤阪東町4丁目1区画の販売を開始

菅原東小学校まで徒歩2分の良好な住環境に佇む枚方市藤阪東町4丁目の限定1区画に新たな宅地分譲地が販売開始しました。 「リブテラス藤阪東町4丁目」 コンパクトな土地に、3LDKの建物プランをご用意したリブテラス藤阪東町4丁目では、注文住宅専門店である森田建設の設計による自由設計の家づくりを叶えていただけま...

家づくりは“ライフスタイル”を伝えることが重要

注文住宅をで家を建てたいと考える多くの方が、具体的な間取りを考えがちです。 “リビングは20帖欲しい” “リビングの東側に洗面室を設けたい” “キッチンは対面キッチンが良い” など、具体的な場合が多いと思います。 もちろん、それも悪くはありませんが、それだと実現不可能な間取りにもなりかねません。 &nbs...

狭小地こそ遊びや無駄な空間をつくる

大阪や京都など家と家が狭い間隔で建つ狭小地だと、どうしても建物の面積をいっぱいまで建てがちです。 しかし、狭小地こそ重要視したいのが、「遊びや無駄な空間」をつくることです。   敷地が狭い狭小地では、どうしても屋外に工夫をするよりも住宅の建物面積を広くした方が良いと考えがちです。 しかし、そうした限...

子供に目が行き届くキッチンづくり

注文住宅をされる年齢層は幅広いですが、中でも多いのが20代~40代の子育て世代が多いかと思います。 その中で特に小さなお子様がおられるファミリーの方だと、子供の部屋を続きにして小さいときは大部屋スタイルにしようと考えられる方も多いと思います。   しかし、実際お子様が乳幼児や小学校低学年の時には自分の...